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This Is The One |Hikaru Utada

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This Is The OneThis Is The One
Hikaru Utada
Island
発売日 2009-05-12




お買い得の時代にマッチした価格、内容もOK。 2009-06-18
日本盤の半分の価格で買えることは、今の不景気な時代背景にも非常に意義があり、中身の内容も全く問題ない。日本盤より2、3曲少ない、曲順が違うようであるが、気にならない。
私のお気に入りは、2.Me Muero 。日本盤では10曲目に入っているようで、あまり評判になっていないようだが、彼女の英語の発音、メロディとマッチしたラテンっぽい良い曲。やはり彼女は日本有数の才能の宝庫、海外のアーティストとも十分に勝負できる音楽性の持ち主である。

冒頭のピアノの音で決めました 2009-05-31
ファンです。
と言うほどではないけれど、
宇多田ヒカルの歌が好きな人は沢山いると思います。
彼女の魅力の一つであり、武器でもある歌詞がこの作品では「ない」に等しいわけで、
(つまり、歌詞カードが付いていない!と嘆く以前に英語なんて全くワカランという)
その場合、宇多田ヒカルの歌はどれくらい魅力的か???

なんか普通の洋楽っぽい。
発売の経由を考えれば正真正銘の洋楽なんですけどね。

日本語なんてのせられっこないってメロディーだったり、
あ、宇多田ヒカルっぽいって思わずニヤリとしてしまったり。
たぶん市場を強く意識した音作りをしたのだと思う。
それでも宇多田ヒカルというオリジナルが消えない。
「才能だよな」と感心したり、嬉しくなったり。

だって、やっぱり、これらの歌が国の外に出た時にふと流れてきたりしたら、
ファンじゃなくったって嬉しいでしょう。
お箸の国の人だもの。

試聴機で一曲目の冒頭のピアノの音を聴いて
「OK!買います」と思いました。
カッコイイです。
まあ、輸入盤の発売までは待ちましたけどね。


いい! 2009-05-30
Utada名義のアルバムを買うのは今回が初めてですが、すっかり気に入ってしまって毎日聴いてます。
国内盤と輸入盤、どっちを買おうか迷いましたがどうしても二つを比較してみたくてつい両方を買ってしまいました。
聞き比べてみた結果、ほとんど中身に変わりはないのですが輸入盤を買ってよかったというのが正直な感想です。
国内盤には入っていない「Sanctuary」がOPとED共に収録されているのが最高にいいですね。この曲が入っているとないでは雲泥の差があるように思えました。
輸入盤が断然お勧めです。

お買い得です。 2009-05-21
きっと、国内盤と輸入盤とどちらを購入しようか悩む方は多いと思います。
私もそのひとりでした。

悩む点は、ボーナストラックと価格。
輸入盤は3曲。国内盤は同じ曲の別バージョン2曲。
値段は倍近く違います。

この選択の段階でどちらを購入しようか悩みましたが、今回は輸入盤にしました。
輸入盤は歌詞カードがありませんが、ヒッキーの英語は聞き取りやすいと思うので、特に必要ではなければオススメです。
何せ、“Sanctuary”が入っていますからね!


あれれ・・・ 2009-05-13
輸入盤が安かったから、という理由もあるんだけど、
ずっと待ってたのは、歌詞カードが入ってると思ったから。
でも、写真だけでした。歌詞がない!?
これなら、音楽配信で聞けばよかったかも。



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