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仲村みう写真集「制服放浪記」 |今村敏彦

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仲村みう写真集「制服放浪記」仲村みう写真集「制服放浪記」
今村敏彦
ワニブックス 刊
発売日 2007-06-26




元祖「放浪記」を読んでください 2009-05-05
アイデアのすばらしさ、写真の質の高さは言うまでもありませんが、
みう嬢には題名の元ネタとなった林芙美子の「放浪記」をぜひ読んでいただきたいですね。
文学には興味はないと言われればそれまでですが。
心の赴くままに、貧しいながらも日本中を彷徨した芙美子の奔放で明るい自伝には、
失踪事件で心を痛めたみう嬢に何かしら与えてくれるものがあるのではないでしょうか。
わが道を行くと決心した女性ほど強いものはないかもしれない。

名著 2009-04-11
彼女なりの「青春」の結晶。
アイドル写真集というジャンルを「表現」の域に高めた作品かつ、後世にこの時代の「歪んだ」社会風俗と「気分」を伝える貴重な文献になるであろう。

このレビュー見て買いました 2008-10-27
前の方たちが書いておられるとおり。
ほとんど制服オンリーで、これだけ見せてくれる写真集
というのも、なかなかないでしょう。

このまま終わってほしくない‥! 2007-12-29
何でもない風景に美少女が「大胆なポーズ」で挑発する。「仲村みう」ならではの「シチュエーション」で彼女の魅力を堪能させてくれる写真集‥。ある時は彼女のファンの「オタク度全開」(笑)の一室で、ある時には電車の車内でスカートをめくり上げたり、大胆な姿を見せてくれる。セーラー服のみならず「ゴスロリ服」や「水着」も披露!‥ネットで自ら言っている様に、相変わらず「仲村みう」は「確信犯」的な「大胆さ」で世の「男性諸氏」に迫る!最近になり彼女に対し「世間の目」が厳しくなった。現在、彼女より年下の少女達の「過激な写真集」が横行しているが、「仲村みう」は自分がそれらの現象の「発端」になったのでは‥と現在思っている様だ。年齢に似合わぬ過激な水着や、笑顔のないストイックな表情‥それらは彼女の演出でもあったのだろうが、ここにきて彼女のやってきた「確信犯」的な「演出」が「裏目」に出てしまった感がある。2006ミスマガジン・ミスヤンマガ賞を受賞してコレから活躍すると思った矢先の「休業宣言」は非常に「もったいない」し「残念」でならない。彼女と同じく2005ミスマガジン・グランプリの「北乃きい」が大活躍している現在(同年生まれで「仲村みう」が1日お姉さん)、本写真集の中の様な「笑顔」を取り戻し「復帰」して「元気な姿」をもう一度見せてほしい。このまま終わるのは彼女も「本意」じゃないでしょう‥。期待して待ってますよ!

グラビアの波打ち際を駆け抜けた少女 2007-10-15
面白い企画ですが、正直、DVDの方がかわいいです。
DVDを見るとホントに胸が締め付けられるぐらいエロかわいいですが、この写真集はそこまで胸に迫って来ません。
しかし、なぜ5つ星なのか?
一つには、みうちゃんの素顔っぽい顔が見られること(底の知れないオタク少女の深さ)。
二つには、波打ち際を走るみうちゃんの写真が胸を締め付けられるほどに、さわやかでかっこよいからです。
みうちゃんは「エロ」と「かわいさ」のギリギリを、グラビア波打ち際を疾走してきた少女だから、これほどにもこれらの写真が胸を打つのだと思います(大げさか??)。そして、ちょっと疲れてしまったのでしょう・・。
ぜひ復帰して元気な笑顔をまた見せて欲しいです。


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